立ち飲み@高円寺
- 2009/11/26(木) 10:13:05
初めてやってきた高円寺。北口方面は人も多くて結構な賑わい。
目的はもちろん立ち飲み。まずはガード下。
「串揚げ たこ焼き 桜」で生ビールにねぎたこ焼き。
焼き上がるまで時間がかかるので冷やしトマト。
たこ焼きが焼きあがる頃には生ビールを飲み終わって角ハイボール。
たこ焼きはボリュームもあっておいしい。満足満足。
行こうと思っていた店がまだ開店していないので、南口方面に移動。
土地勘がないのでちょっと彷徨ってしまったが、たまたま見つけたお店。
オープンしたてでちっちゃいおねーちゃんが一人で頑張っている「Pizza Americano」。
隣の「佐世保バーガー」と同じ経営で1階は立ち、2階は座り。わんこOK。
ピザは四分の一から注文できる。グラスワインにピザ。
オープンのおまけで八分の一のピザもついてくる。二種類食べられてちょっと得した気分。
グラスワインもたっぷりだからこれならコスパ文句なし。
北口に戻りやっと開いた「立ち飲み 七助」へ。熱燗二合に水炊き、ゲソ揚げ。
水炊きは具がキャベツともやしという変わった組み合わせ。一応鶏肉だけど。
ゲゾ揚げも量が多くてここでかなりお腹いっぱいになってしまった。
店の雰囲気とはまったく違うバンドの貼り紙達がなんだか楽しい。
そのまま「AFTER HOURS 2005」へ。ここでもグラスワイン。300円は安いよね。
ほとんどが常連さんで2階のウエイティングバーも兼ねている。
途中で超常連のおじーちゃんが指定席にやってきてビールを飲んでいた。
高度なダジャレを繰り出すため、しばらく考えないとわからない。
ここはめちゃくちゃ楽しいお店で、また来てみたい。3杯飲んで終了。高円寺楽しかった。
時間差おデイト
- 2009/11/23(月) 13:08:09
お互い別途集合に時間があるため、浜松町待ち合わせ。「桔梗」へ。
私は瓶ビール。相手は日本酒。おでんを数種類盛ってもらう。
お互い次があるので控えめに、と、思っている私とは裏腹に食うねぇ、同行者。
瓶ビールに日本酒追加。おでんも追加。私はあくまでも控えめに。
後から来たお客さん、タバコ吸わないなら火をつけないで欲しいなぁ。
煙はカウンターでは公害に等しい。ちょっと不機嫌になってしまった。
浜松町駅近くで解散。私は新橋に向かう。
時間ぎりぎり。向かう先は「新ばし しみづ」。冠が変わったのね。
お店が向かいに移転してから初めて。天井が高くなり広くなった。
友人は既に到着して先に始めている。私は熱燗をもらって少し飲む。
しばらくしゃべって私は握ってもらう。生の貝と海胆とイクラは除外。
私はつまみは食べない。食べるとお寿司食べられなくなるんだもん。
おでんも食べてるし。そしてやっぱりいつもくらいの量で終了。
熱燗をちびちびやりながら友人が食べ終わるのをしゃべりながら待つ。
食べ終わったら今回の席はリミット付きだったのでさくっと出る。
まあ、私は大体鮨屋での滞在時間は短いし、しゃべるなら他の店に。
そしてこちらも久し振りに「壱ノ庫」。あらま、カウンターが結構埋まっていて賑やか。
我々はテーブル席でワインを頼んでしゃべる。
結構しゃべって酔いも回る。おしゃべりするならやはり少し広くて賑やかな店がいい。
本日の時間差おデイトは上出来。唯一の残念はカウンターの喫煙者かな。
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恵比寿うろうろ
- 2009/11/20(金) 19:26:04
相手の到着を待っている間に「恵比寿ワヰン酒場」。
カウンターは一応立てるので立ち飲み。エビスのグラスと野菜のトマト煮。
ワインはいわゆるアウトレットなので、多分、その時々でいろいろ変わるのかな。
なので黒板に書かれたワインリストを眺め、ちょっと変わったブレンドの赤ワインに。
お通し代がかかるのがちょっと割高感を感じる。
まあ、ボトルを二人で飲むともう少しリーズナブルに思えるのかもしれないが。
駅の西口で待ち合わせて坂を上る。恵比寿も結構山坂だよね。
「タベルナ・クアーレ」でマメな同行者はクーポンを用意。スプマンテ一杯サービス。
黒板メニューと格闘。好き嫌いはないからなんでも大丈夫と言いつつ
なんとなく自分の食べたいものに誘導していく同行者。さすがですな。
生ハムとパルメザンチーズのサラダに砂肝とじゃがいものマスタードソース。
パスタはやめてピッツァにする。オーソドックスにマルゲリータ。
サラダは山盛りで来た。結構量があるのね。
ワインは選んでもらい赤にする。そしてひな鳥のローストを追加。
すっかり食べ終わって、お水をいただき、しばらくしゃべって店を出る。
「Bar de Boo」でビールを飲む。白穂の香と黒ラベル。
特にこの店と決めていたわけでなく、たまたまなんだけど。
値段が若干高い気もしたが、ビールの注ぎ方がうまく、おいしい。
ちょっと人生相談のような会話になってしまったが、さくっと飲みきって解散。
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五指山
- 2009/11/14(土) 07:00:04
三軒茶屋に一旦集合。なぜか「たちのみや」合流。
一杯ずつ飲んでゆうらく通りへ。新しいお店「串焼き 浦ちゃん 三軒茶屋店」発見。
座りのスペースと立ち飲みのスペースがあるので立ちの方へ。
ハイボールとスジ塩キャベツ。キャッシュオンデリ。スジ塩キャベツは当たり。
量も結構あり、みんなでつまむのにちょうど良かった。
タクシーで松陰神社前に移動。商店街を歩いていたら通り過ぎるほど地味な「五指山」。
開店前だったので商店街を世田谷線方面へ向かって折り返す。
が、開店時間だけれどまだ店が開かない。他に待っているお客さんも。
ようやく開いて席へ案内される。小さな店だが、すでに予約で満席。
紹興酒を頼んで白板メニューから各々食べたい料理をチョイス。
土鍋麻婆豆腐飯は絶対食べる。前菜の三種盛りをつまみつつ料理を待つ。
ピータン揚げたのとかハツと葱の炒めたのとか青海苔と海老と黄色の唐辛子とか。
初めて食べる料理のオンパレード。これがどれもおいしいんだわ。
水煮魚もいいお味だし、こりゃ麻婆も相当期待できる。
紹興酒もメニューのあるのを片っ端から飲んでみる。そして全部空いた。
麻婆豆腐飯きた。おぉ、これも痺れる。いや、これ独り占めしたい。
そしてとっても安い。ここはやはり今回くらいの人数でリトライしたい店。
世田谷線で三軒茶屋に戻り再びゆうらく通りの「ラヂオ焼」へ。
なんか接客とかイマイチだなぁ。前はもっと楽しい雰囲気だったのに。
ちょっと残念。別のお店で締めた方が良かったかも。
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記念すべき600店目
- 2009/11/08(日) 12:10:03
いわゆる節目とか記念的シンボルにまったく興味のない私だが
ここだけはきちんと記憶しておきたい。
蒲田には東口の横綱「辰万」と西口の横綱「さかりや」があった。
残念なことに私は「さかりや」には行けず、閉店。
一旦バーボンロードの奥に復活したものの座りの店になっていた。
もともと女性一人では入りにくい店。もう行くのは不可能と思われたが
「紋之丞」という名前で再び立ち飲み店として復活した。
行く機会を伺っていたのだがやはり一人では行きにくい。
今回は意を決して店の前で様子を伺っていると、ちょうど出て行くお客さんが
一人分空いたよ、と声をかけてくれて入ることができた。
隣にいた常連さんにシステムを伺い、瓶ビールを自分で出して
店のオヤジさんに声をかけて小さなジョッキをもらい、栓を開いて飲む。
鴨ロースを頼んだら、なんと1ブロックで出てきた。あぁ、これはこれ以上頼めない。
確かに隣の常連さんの鯛は尾頭付きだし、海胆は箱だし。
想像以上のボリュームと安さ。そしてこれをメモ用紙に書き込み自分で計算する。
さすが西口の横綱健在。蒲田の奥深さを知った。
帰りにはオヤジさんが気をつけて帰るようにと声をかけてくれて、お土産までくれた。
そしてこのお店が600店目に訪れた立ち飲み店になった。目標まであともう少し。
興奮冷めやらぬ中、「立ち飲み 炙り安」で「紋之丞」のことを報告。
ワインを飲み干し「立呑処 勘蔵」で記憶が飛ぶまで酔っ払ったのはいうまでもない。
いやー、やっぱり蒲田ってすばらしい。
床上手姉妹の台湾最終夜
- 2009/11/05(木) 11:31:31
台湾料理を食べることにする。
が、イケメンがおいしかったという店は既になくなっていた。
恐るべし台湾。確かに比較的新しいお洒落なお店が多い。
そこで「好記坦仔麺」。番号札を渡され、席の順番を待っている間に
お店の前に並べられている料理や食材を指差し注文。
故に料理の名前はよくわからないけど、台湾ソーセージはわかった。
案内された席は姉妹店なのかスイーツのお店。コジャレタお店で台湾料理って。
料理そのものはシンプルで優しい味わい。だけどお店の雰囲気も大切。
なんかもう少しそれっぽい店内で食したかったな。
ちょっと刺激が欲しくなって四川料理のお店「KIKI」。ここもオサレなお店。
だけど、料理は結構いい。蒼蠅頭と麻婆豆腐もおいしい。
お腹がそれなりに膨れているので、この2品しか食べられなかったけれど。
そして締めはまたオサレなダイニングバー「FiFi」へ。
2階のテラス席でまったりワイン。最後にようやくイケメンと深いお話。
しかし、たくさんお付き合いいただいた。ほんとにありがたいことです。
これはにぃさまにしっかり報告しなければ。
そして空港で残ったお金を全部使って
台湾ビールの350ミリリットル缶を6本空けて昼宴会してた床上手姉妹。
最後の最後まで飲んで食った台湾旅行は楽しゅうございました。
それにしても台湾のお店ってどんなに小さいところでもショップカードがあるのね。
これにはちょっと感心した。あと、街中が禁煙なのも。
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床上手姉妹の台湾昼ビール
- 2009/11/04(水) 11:09:21
イケメンの提案で朝ごはんは台湾らしいものを。
「阜杭豆漿」は雑居ビルの2階で既にかなりの行列。
ようやく順番が来て豆漿に厚餅夾蛋。なんか優しくて朝にはぴったり。
しかし、この行列は空腹にはなかなか厳しい。けど、おいしく感じるから我慢。
床上手妹の買い物をしに漢方薬や乾物のお店がたくさん並ぶエリアへ。
買い物を済ませて淡水河を散歩。ちょっと休憩して思いつくのは昼ビール。
台湾ビールの工場で飲めないかと向かってみたもののおやすみ。
当然直営のビアホールはまだ営業時間でなく。
では、小籠包しようってことで「小上海」。
ビールはないのでイケメンがコンビニで調達。持ち込みはオッケー。
地元の人は結構麺を食べているけれど我々は小籠包。
皮の薄い上品でおいしいやつ。これも楽しくおいしいなぁ。
お客の回転も早い。ビールを飲んでるのは我々だけか。
しかし、「鼎泰豊」は大行列。ここまで行列して食べなくてもいいよね。
にぃさまのお茶を買いに行くもお店には先客があったため牛肉麺を食べることに。
「永康牛肉麵」もかなり賑わっているお店。2階もあるが我々は1階奥の相席。
正直なところ牛肉麺はあまりおいしくない。粉蒸排骨のが全然いけた。
イケメンが注文してくれたのだが、これがなかったらがっかりして終了したかも。
そして再びお茶屋さんへ行き、まったりお茶を試飲させてもらって購入。
その後はやっぱりマッサージでしょ。
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床上手姉妹の台湾到着日
- 2009/11/03(火) 11:09:11
床上手姉妹の台湾旅行。にぃさまのご紹介のイケメンと待ち合わせ。
ホテルのロビーにいらしたのにスルーしてしまった。
そんなこともありつつ、一軒目は比較的優しいお店「人和園雲南菜」。
台湾ビールで乾杯。雲南料理は経験値が低いけど、やっぱり茸とハムかな。
と、思ったら豆とささみの炒め物がおいしい。あと過橋麺。
まずはマイルドなスタートで次は濃い目のお店にタクシーで向かう。
「龍門客棧餃子館」は見た目も店の中もいかにもな感じのお店。
しかし、水餃子がうまい。これは、一人で20個はいけるかも。
ここでも台湾ビールで、いろんな煮込みやお豆腐みたいなのもつまむ。
私の希望で立ち飲みに行く。「Standing Room」は日本人スタッフのお店。
きれいなお店でお客さんも日本人が多いみたい。ワインを注文。
天井が高くて広いし、落ち着いてる。なかなか良い感じではないですか。
もう一軒、わりと知名度の高い「山田電池」へ。私はここは行こうと思っていた。
が、この日は客層が悪いのか、とても印象がよろしくなかった。
なので一杯で退散。どうも、つまんない日本人の溜まり場みたいな雰囲気。
胡椒海老食べるということで「百家班」。もう深夜だというのに広い店内はほぼ満席。
胡椒まみれの海老が壷に大量に入ってやってきた。
ほとんど床上手姉妹で平らげたが、海老をたくさん食べるのって楽しい。
もう日付も変わってお腹もいっぱいなので到着日編はここで終了。
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風邪をひいても
- 2009/10/27(火) 23:56:07
五反田で待ち合わせてタクシーで「白金バル」。
が、時間が早すぎたため白金北里通りをあるいて「きえん」に行こうとしたが
こちらも時間が早くてまだ営業していない。
なので「きえんきえら」の2階へ。いやー、同行者には低い天井だけど仕方ない。
お香の匂いが苦手らしいので窓際へ。
シャンパンをグラスで。食前酒にはこれで十分かな。
しかし、グラスがよろしくない。これくらいの値段を取るならもう少しなんとかして欲しい。
再び「白金バル」へ。同行者お気に入りのお店らしい。
改装して広くなった。個室もあり。
シェリーを飲みながら、ハモン・イベリコ・ベリョータ、アボカドとチキンのサラダ。
白ワインは相手に選んでもらう。ムール貝の白ワイン蒸し
天使のエビの塩茹で、タコのトマト煮。
どれもおいしいですわ。ムール貝は大きいお皿でもよかったかも。
赤ワインに移って、白魚のにんにく炒め。チーズを数種類。
ワタリガニの身がたっぷり入ったトルティーヤも塩がしっかり効いている。
ワインも充実してるよ。お値段もいい感じだし、これならコスパ高いかな。
山羊の青カビのチーズはかなり刺激的な味だけれど
フルボディのワインだとかなり癖になる。舌が痺れてまるで麻と辣だ。
パエージャはチーズにしてワインを仕上げる。
結構食べた。お腹いっぱいだし気がつけば3時間が経過。
席もすっかり埋まっているし、場所は不便だけど賑わってる。
お店の人もキビキビしていて、なるほどだわ。
風邪をひいていて不調でもおいしい料理とお酒は入るものね。
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ぼっちゃんオーラ
- 2009/10/25(日) 00:40:48
有楽町のイトシア集合。時間があるので1階にある「CHE」で立ち飲みハートランド。
いい感じの店だが狭いのに喫煙オッケーなのがつらい。
ここは一杯で終了して地下へ。私の目的は本来こっち。
「ヴィノスやまざき 有楽町店」のテイスティングバーへ。
椅子を勧められたが、私としては立っている方が目的にかなっているので。
その週にごとにワインのラインナップが変わるため今回は「キュヴェ エメリー ブリュット」。
ブッタネスカをもらい飲んでいると同行者到着。
ワイン好きだがここはさすがに知らなかったらしい。
リストを見て注文したのが「マランド シャブリ レ クロ 2006」。
あの、食前酒にしてはゴージャス過ぎませんか。これ飲んだら他飲めなくなっちゃう。
さすがぼっちゃオーラの持ち主は何かが違う。はい、一口いただいたけどさすがにうまいです。
チーズの3種盛りを追加してテイスティングで「ジャコモ フェノッキオ バローロ 2005」。
このお店は普通のワインバーよりはるかに安いんだが、シャブリの値段が効いてるわ。
「鍛冶屋 文蔵 丸の内店」へ。ガード下だけど広いしおしゃれ。
なんでもノドグロがおいしいらしい。琥珀エビスを飲みながら食べ物を注文。
ノドグロは半身なので一枚ずつ。冷やしトマトにエイヒレの炙り焼きと居酒屋系で。
そうなると日本酒に切り替え。銘柄も結構揃っているし、量もこれなら文句なし。
鶏肉の炙ったのを柚胡椒で食べるのもおいしい。
全体的に火の通し方が程よくて、どれを食べてもいい感じ。
ノドグロの裁いてないのが一匹だけあるというのでそれも追加。
結局それは同行者が一人で食べきってしまったのだが、これで品切れ。
日本酒もかなり飲んで多分二人で八合近く行ったかも。
広い店内だが賑わっているし値段も良心的だしいいんじゃない。
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床上手姉妹の企み
- 2009/10/19(月) 19:42:57
新橋についてちょっとぶらぶら。「野焼 本店」の外カウンター。
瓶ビールは大瓶しかないのか。じゃあレモンサワー。
焼き物の串は二本縛り。カシラ、シロ、テッポー漬け焼き。
マカロニサラダをそれまでのつなぎで頼んだがめちゃくちゃしょっぱい。
味にムラがありすぎる。テッポーはさすがのおいしさ。これはここ最近では最高かも。
「隠れ野新橋店はなれ」へ。本日は床上手姉妹の企みミーティング。
流行りの個室風居酒屋で入り組んだ造り。でも結構宴会の声とか聞こえるけどね。
なにやら会員になると安いらしいのでなってみる。で、いろいろが安くなる。
生ビールにいろいろ頼んで、企みを開始。これは必要な打ち合わせ。
で、それはあっさり終わってこっからは床上手姉妹トーク。
ガールズトークなんていう生易しいもんじゃないので当然人目には晒せない。
しかし、入り組んでてお手洗いに行っただけで迷いそう。
ついでにお会計をお願いして、席につれて帰ってもらう。
幸い周辺で女性のみのお客は私達だけだったらしく、難なく辿り着けた。
「STAND BAR NO・MI・NO市」へ。
お客さんはついているが、食べ物メニューがビストロより居酒屋寄りになっている。
ちょっと残念だけれど、ワインは相変わらずいいセンスだと思う。
赤ワインを一本空けて結構酔っ払って解散。
毎度のことなんだけど。
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超渡邊
- 2009/10/14(水) 08:33:21
行こうと思っていたのに改装に入ってしまって、時期を逸していたお店。
ちょうど恵比寿で食事をすることになったが、まだオープンしていなかったら。
相手が待ち合わせで遅れているのを幸いにうろうろしていると
ちゃんと開いていた。で、相手にメール、お店の席を確保。
しかし、なんか超オサレなお店なんだけど大丈夫かな。
で、待ち合わせて「超渡邊」の窓側の席。椅子低いんだけど。
別々のコースにしてみる。基本の鶏天は両方ともきちんと押さえられているので。
生ビールのあとは白ワイン。しかし、お洒落な鶏天。おいしいけど。
鶏天は私にとっては郷土料理で、大皿にどんと盛ってポン酢と練りカラシで食べるんだけど
ここのは串に刺さって一本ずつ出てくる。揚げあがりも軽い食感。
コースは終了して鶏天を数本追加。日本酒も一杯ずつ。締めは塩バラ天丼。
もう少し飲むことになって「分土火」へ。
カウンターに座り、ちょっと態度が気に入らない店長っぽい人から
ラストオーダーの時間を念押しされる。なんかもう少し言い方とかあると思うんだけど。
赤ワインにチーズ。しかし、なぜか酔いが急に回って記憶が断片的。
どれくらい飲んだのか思い出せない。
タクシーに乗って帰ったが、派手に転んだらしく、足首はひねってるしあざだらけ。
どんな転びかたしたんだろう。やっぱり思い出せない。
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京成線なう
- 2009/10/09(金) 19:18:24
押上に向かって北上。なんかすごい人が並んでる店が。
行列店は「まるい」だった。こんな状態になってんだ、今。
私はもう執着はないんだが、若い人が多いね。並んでまではね。
「遠藤利三郎商店」は押上でも結構辺鄙なところにあるんだが予約で満席。
諦めて京成線に乗り京成立石へ。「串揚げ100円ショップ」に顔を出す。
生グレに串を3種。二本縛りだからこれで限界。しかしほんとに久し振り。
空いていたが徐々に混んできた。サーフ兄に適度に相手してもらい生グレおかわり。
やはりこのお店には時々顔を出したいな。
再び京成線に乗り京急乗り入れ。京急蒲田の「立ち飲み とっちゃん」へ。
入り口のカウンターが一人分空いていて入れた。混んでるわ。
もちろんフローズンホッピー白。まあ、知った顔もいてしゃべる相手には困らない。
若いご夫婦にも紹介してもらっていろいろ話す。
そしてどんどん混んできて、フローズンホッピー二杯目を飲んでいると
また顔見知りが団体でやってきた。ので場所を空けるために私はお会計。
てくてく歩いて「立呑処 勘蔵」。レガッタポッキーなしで。
トマト煮にパスタを入れてもらう。ここも空いていたが遅い時間になるほど混んできた。
おじーちゃまがやってきて、私に一杯ごちそうしてくれた。
いや、ありがとうございます。おじーちゃん、もう結構飲んできてたみたい。
私もぼちぼち飲み過ぎなので帰ろうっと。
立ち飲み@錦糸町
- 2009/10/08(木) 18:21:20
はるばる来たぜ錦糸町。かなり久し振り。
南口に出て「立飲処 駒鳥」。わりと広い店内で奥は座り。
生ビールは小さめジョッキだけど安い。焼きとん数本にタコ刺し。
お店の人は感じがいいんだが、向かいの立ちスペースに立っていた男性。
恐ろしく下品だ。音を立てて食べるしげっぷはするし。うわー耐え難い。
が、焼きとんが焼き上がるまで我慢するしかない。結構つらいな。
生ビールを追加して焼きとんを平らげて移動。
高架をくぐって「立ち呑み 粋」へ。サービスタイムで飲み物一杯目が100円。
ここも座りの席があるのね。生ビールにチーズ煎餅、冷やしトマト、牛肉コロッケ。
チーズ煎餅いいなぁ。軽いおつまみとして最高。
あぁ、後ろに立った人がタバコ吸って煙い。せっかくほとんど喫煙者がいないのに。
禁煙の立ち飲み増えないかな。もう、ほんとに臭いんだけど。
牛肉コロッケ2個は想定外。おいしいから食べられるけど。で、角ハイボール追加。
お会計したら最初の一杯100円が効いていてすごく安かった。ありがたい。
ぷらぷら歩いて「でかんしょ 錦糸町店」。目立たない場所の上、地下。
でもそこそこ人が入ってる。このお店はチケットを購入。
角ハイボールにさんま。アルバイトのおにーちゃんはかわいい。中国系かな。
ここもお店の人は感じがいいし、値段も安いし、錦糸町はなかなかレベル高いかも。
角ハイボールを追加してチケットに少し現金を追加して終了。
さて、じゃ、北上しますか。