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La Lune
- 2006/02/28(火) 21:11:39
世界蘭展で東京ドーム。京都からの友人と待ち合わせ。
うを、やっぱ洋蘭ってゴージャス。新種もあるし、色鮮やか。
エビネや和蘭の緑だけのものなどもある。この辺りはかなり高尚で難しい。
着物のショーも。まあ、よくわからん。そのまま着たら花魁みたいなのもあった。
でも、やっぱ蘭は美しくて目がちかちか。香りも強いし。
なんというか色っぽい女性をたくさん見た感じ。
ではこーらくえんからあざぶじゅばぁ〜んへ。
ちょっと早いから「ビストロ 十番スタンド」でビールとセロリの浅漬け。
時間になったから、本日のお食事どころ「La Lune」へ。
お、一番乗り。シェフ若い。こぢんまりしておされな店。
料理を頼んで、ワインはお手頃で。料理は野菜を重点的に使用してる。
私はメインを魚にしてみた。二種類あったから真鯛に決定。
前菜は二種類。季節のサラダは蕪も葉ごと軽く炙ってあっておいしい。
野菜てんこもりって感じ。馬肉のカルパッチョにも春菊がたっぷり添えられている。
真鯛のポワレにもキャベツがたっぷり使われている。
ここのお料理は軽めでサクサク食べられる。おいしい。
ただ、サービスの女性は料理の説明がぞんざいで不満。
皿のサーブもさげる時もとても機械的で冷たい。シェフは割と好青年なんだけど。
サービス料は10%。ならば、こちらとしてはもう少し見合うものが欲しい。
- 食事
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内田屋事件
- 2006/02/26(日) 21:14:10
このタイトルは立ち飲み師匠より拝借いたしました。
「祭」で飲んでいた同行だんすぃを捕獲。
「888(ぱぱや)」にてかぁさまと合流。
煮込みは普通。レバ刺し、美少年(玉刺し)、馬刺しを堪能。
「内田屋 西山福之助商店」で立ち飲み師匠
下戸で少食なタイガーマスク氏に遭遇。
立ち飲み師匠に大御所親分より預かった品をようやく渡す。
赤星をかなりの本数飲む。のどぶえ炒め食べられず。
試作のジャガイモニンニクオイル絶品。この日のポテサラも秀逸。
立ち飲み師匠の煽りにより、事件発生。しかし、その後は和やかに。
下戸で少食なタイガーマスク氏にビールを何杯も注がれる。
立ち飲み師匠とは別れ
ケバブをサービスしてくれるという店に向かうが既に閉店。
すぐ近くの「めんそーれ 和家利屋」に入店。
沖縄料理を堪能。四人で泡盛の四合瓶を空ける。
田町駅に向かい解散。
関係各位のツッコミ、イイワケ
他モロモロにお答えするかは確約いたしかねます。
Da氏と蒲田徘徊そのに
- 2006/02/25(土) 21:16:15
田町周辺に飲みに行こうかと思ったけど
なんかやな予感がしたから「鳥樹」蒲田店に予約を入れる。
で、蒲田駅のいつものところで待ち合わせ。
男前の店長が元気に笑顔で迎えてくれる。
一度はDa氏を連れてきたかった。キンミヤを緑茶割で。
骨付きささみともものたたき、レバ刺しはもうなかった。
砂肝刺しを食べながら肉の焼き上がりを待つ。大根煮はおでんっぽい。
白菜漬けもしっかり食べてバラ刺しはムリかもと思ったけど
最後になんとか出てきて食べられた。
「ちょっと酔ってこ きらら」に。すっかり顔見知りのお客さんたち。
メイド服がお似合いだったおにーさんもいる。
キンミヤを一本空けた余波からか結構酔ってる。
サクッと飲み食いして帰ろうと思ったら、餃子を食べたいとな。
仕方ない、100円餃子こと「華香楼」に舵を取る。
紹興酒はロックで。餃子一人前で精一杯。
今日はタクシーで帰りましょう。お願いします。
場所決めする前に感じていたやな予感は当っていたようだ。
田町でなく蒲田にして正解。
- 食事
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Da氏と蒲田徘徊そのいち
- 2006/02/24(金) 21:17:48
何ヶ月ぶりか忘れてしまうほど久しぶりにDa氏お江戸出張。
蒲田駅のいつものところで待ち合わせ。
もう少し早い時間に来てくれると嬉しいんだけど。
当然のように100円餃子こと「華香楼」へ。
「今日は何人ですか?」って訊かれてしまった。はい二人です。
生ビールで餃子に麻婆豆腐に五目野菜炒め。
素面でこの店にくるのは久しぶりかも。
寒いから紹興酒は熱燗で。
お、若い方のおねーちゃん、熱燗が通じるようになった。
それでは私の日常を見ていただくべく「Select Bar」へ。
私はいつもどおりでペペロンチーノ。Da氏は焼酎だけど何飲んでたっけ?
この蒲田らしからぬ雰囲気がよいでしょ。
私はワインも飲んでもう遅いからサクッと切り上げ。
家に帰ってワインでも飲みますか。一応ストックしてあります。
だからタクシーで帰ろうというのに、なんで電車に乗りたがるの?
もう、最近、23時を超えて電車で蒲田から帰った記憶はございません。
う、わかりました。電車乗ります。
天満のイタリアン事情
- 2006/02/21(火) 21:18:41
天満はイタリア料理店激戦区。天満駅を中心として
歩いて10分圏内にざっと思いつくだけで10軒ほどのお店がある。
有名な「Trattoria al centro」もすぐ近くだし。
私は浮気しない女である。故にずっと「VIA GIOVE QUATTORO」。
ワインは毎度のことながら好みを伝えてお任せで。
今回もディナーをしっかり堪能。前回勧められたグラッパも飲む。
このグラッパが樽色と香りがついていて、またすごくうまー。
鼻に抜ける香りと、余韻の香りが違ってうひょーな味わい。
その上、シェフが浸けたリモンチェッロもサービスしてくれた。
このお値段にマネージャ氏のいい感じのサービス、店の雰囲気。
トマトソースのタリアテッレがちょっとイマイチだったが不満なし。
で、トマトソースのパスタに未練のあった私はお昼に浮気。
ずいぶん前から気になっていた「Trattoria Inoue」へランチに。
ワインをハーフボトルで頼んだら、ちゃんとワインクーラーも用意してくれた。
ソーセージとほうれん草のトマトソースパスタ。
いい感じ。あと一歩でナポリタンなこのスパゲティ。
幸い店も空いていたし、夜もかなりお手頃そう。
たまには浮気もいいかなと思ったけど、やっぱ本命は簡単には揺るがんな。
- 食事
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だめ人間の作り方
- 2006/02/20(月) 21:20:02
京橋の「七津屋」は金曜日と土曜日はモルツの大瓶が330円。
朝10時におでんをアテに飲む。合計510円也。安いねぇ。
そして大阪天満宮へ。Da氏と待ち合わせて「福龍園」。
お目当ては麻婆豆腐。酸辣湯麺も。両方ともうまい。さすが、名店。
麻婆はノーマルの辛さにしたが充分うまい。ナンバーツー麻婆に決定。
大阪城まで歩いて梅林のちらほら咲いてる梅を観賞後、戻ってお昼寝。
夕食の前に扇町の新店「得一」で瓶ビールにアンキモポン酢、鯵の刺身。
うまくて安いね、素晴らしい。しかし、土居の店よりはかなりオオバコ。
食事の後は天満駅前の老舗中華料理屋が立ち飲み屋になっていた「銀座屋」。
この店もかなり安いんだけど、味がいまひとつ。大瓶ビール330円は特筆もの。
ただ、この界隈、アサヒビールばっかりなのがちょっと残念。
翌朝は「京橋浪花」ですうどん。このどうってことない味がいい。
そのまま「まつい」に寄って瓶ビールにおでんと串カツ。
朝から飲むのはやっぱ回りますわ。
非常に効率がいいのだけど、夜酔わなくなるという副作用も。
味肴房 田
- 2006/02/19(日) 21:21:10
新大阪到着。やっと入れた「立飲み処 J」。おばちゃん二人でいい感じ。
値段ちょっと高めだけど、駅のホームにあるからね。
生ビールと魚ニソでさくっとやって、いつも遅れる東海道線に乗る。
守口に着いたところでDa氏から遅れる電話。もっと早く言ってよ〜。
先に「味肴房 田」で生ビール。30分遅れでDa氏到着。
いつもの酒肴膳を頼んでおいた。うーん、やっぱうまいね、この店は。
Da氏が入れていた富乃宝山のボトルに切り替える。
私は麦派なので本当は井田萬力を飲みたかったがやむを得ない。
この店の焼酎の品揃えはこだわってる。アイテム数は多くないけどね。
日本酒もすごいけど、この界隈では安くはないかも。
久し振りに夜に来れてよかった。最近は直前だと予約が取れないみたい。
京橋に戻ってオススメされていた「寿あん」に。
やっぱり座りになっていた。それらしき情報は得ていたが確認。
ま、それでも入ってみてギネスをハーフパイントに冷やしトマトと出汁巻き。
トマトにはオリーブオイルも添えられていた。
出汁巻きは注文してから焼いてくれる。出汁たっぷりでうまー。
Da氏の餃子リテラシーが上がっているので「餃子の王将」。
ニ人前でいいというのに三人前注文するから案の定持ち帰り。
だから私の言うことを聞きなさい。
- 食事
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艶女ルミ子
- 2006/02/17(金) 21:23:09
麻布十番の「ビストロ十番スタンド」待ち合わせ。
イケメンアップで見れた。ま、それくらいですから、楽しみは。
ビールを飲んでるとかぁさまがマスク姿で到着。
そして、食の師匠とビニールシート越しに目が合う。全員集合。
モツのデモトマ煮を頼んでみたが、残念って感じの味かな。
「小やなぎ」に移動。既に満員。ヒレ酒プリーズ。
煮こごりは味が濃いのでやっぱ酒。刺身がっつり、唐揚げがっつり。
唐揚げにはビール。ヒレ酒も注ぎ酒。さて、鍋は鍋奉行にお任せして食べる。
仕上げの雑炊もがっつり食べて、みかんですっきりして、さぁ次へ。
「Bar tellus」はほぼ満員。テーブルに座れたけど、ちょっと落ち着かない。
それでは、と食の師匠が「CASA VINITALIA」に電話してくれて移動。
お久しぶり。かぁさま命名、Mr.Jim Carreyのサービスはやっぱいい。
笑顔もいい。この店全体が客をとっても歓迎してもてなしてくれるのがいい。
ワインもうまいなぁ。で、やっぱりパスタを食べてしまった。
だって、この店に来るとなーんか楽しくなっちゃって
ワインもおいしいからついついね。
リモンチェッロも出してもらった。嬉しいな〜。
って、気がつくと私は電車無しだから、田町までタクシー。
楽しいと帰るのが嫌になっちゃう。
- 飲み
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御膳房
- 2006/02/16(木) 21:24:25
雲南料理を食べに神田から六本木へ。
お、素敵なお店ですわ。高級感ありますなぁ、店の中。
トイレも男女別々だし。二つ隣席のお客がビミョーに気になるけど。
コースにしようかとも思ったけど、カルトに。
頼んだ前菜が二品とも食材が入ってなくてアウト。うーん、残念。
いろいろややこしいのね。食材を雲南地方から直接仕入れてるから。
代わりに前菜を盛り合わせたお皿を用意してくれた。サービスで。
ありがたい。こんな心遣いがお店の印象を決める。
料理は一品一品取り分けてくれる。きめ細かくサービス。
スペシャリテはやはり茸料理。キヌガサタケを注文。
優しい味付けでざくざくとした食感がおいしい。
落ち着いたいいお店だし料理も上品でおいしい。値段も手頃。
麻婆豆腐は日本人向けに味付けをしているとのことだった。
やや辛めでお願いしたが、なんとなくパワーがない感じ。
そう、全体的にとっても優しい料理。
とても気持ち良く食事もできたけど、ちょっと印象が薄い。
もっと他の料理を試しにリベンジはしてみたい。
トイレ掃除のブラシが入れ物とセットでかわいかった。
おんなじの欲しい。
- 食事
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敗北の要因
- 2006/02/15(水) 21:25:29
田町のエンゼル街の「丸長」で缶ビールにさつま揚げ。
本日の酒飲み一番客ってことで歓迎してくれた。
調子に乗ってカップ酒ぬる燗に冷奴。
またきまーす。時間が早くないとだめだけど。
「内田屋 西山福之助商店」へ。ドレイが既にビール中。
私はハイボール。常連のおとーさんに挨拶してアテを頼む。
今日もいい感じの客数。シンジャ登場。三人でグビグビ。
では「河米 伊藤酒店」へシンジャの道案内で参りませう。って大丈夫か?
地図を見ながらなんとか辿り着く。あ、「内田屋」の社長と常連のおとーさん。
常連卓で「伊藤」のご主人と談笑中。で、我々はワインを一本空ける。
では、シンジャの目的を達成すべく駅までご案内していただきませう。
途中の「二合半」で外テーブルを分けてもらってホッピー。
酔いが回っていて顔で飲んでしまった。いかんいかん。
お、「たけちゃん」が空いてる。で、入っちゃう。ちょっと騒ぎすぎた。すいません。
串少々で芝浦側の「わへい」に。実はこの店結構好き。
しかし、何を飲んだっけ?レモンサワー?
「丸長」で二杯飲んだことか、「河米 伊藤酒店」でワインを空けたことか
それとも六軒ハシゴしたことか、敗北の要因はいずれか。
六本木から西麻布
- 2006/02/14(火) 21:26:07
世間では祝日なのに、人が多いよな〜、六本木。
いろんな意味での人種がごった混ぜ。性別のカテゴリーもない気がする。
かぁさまオススメの焼き鳥屋「ぴんちゃん」。
コの字型カウンターにご夫婦二人の落ち着いたお店。
焼酎に梅酒。梅酒と杏酒は自家製。ちょっと甘い目かな。
焼き鳥を注文。塩で。炭火焼で、とても丁寧な仕事ぶり。
柚子胡椒をつけて食べる。うん、おいしい。
まったりできる店だな〜。じんわりした空気にどっぷり浸かる。
深夜ニ時までの営業はありがたいよ。
西麻布のイケメンバーテンダーの店「FUZZ」へてくてく。
カクテルをリクエストして、ここでもまったりディープに。
そうそう、店が暗いのよねぇ。だから、妙に怪しい客も。
でもイケメンですから、ここのバーテン氏。声もいい。
カクテルうまいよね。ほんと。
しかし、CORALのスピーカーとは。今じゃ値段つかないだろうな。
かぁさまが結構酔ってる。笑い上戸なんだよね、かぁさま。
私はぼちぼち電車の時間だから帰ります。
西麻布の交差点で解散。食の師匠、かぁさまをよろしく。
ふぅ、今日も終電だ。
ま、タクシーだとかなりの出費だから電車があることに感謝。
- 飲み
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菊姫と立ち飲み
- 2006/02/13(月) 21:27:08
かぁさまと食の師匠と待ち合わせ。今日も上様とは会えなかった、残念。
神田の「萬屋天狗」で開催「ミニ酒道入門」で菊姫さまをぐびぐび。
大女神さまは引き換え券で一杯だけ。いろいろ飲み比べるのは楽しいよね。
同じ米でもいろんな醸し方があるってこと。
しかし、硬派な店の向かいがコスプレ焼肉とは。
そして、立ち飲み屋に入る。新しい店「一福酒店」。生ビールは自分で注ぐ。
ジョッキは小さめだけど安いし、つまみ類も程よい値段。
テレビも音がちょっとうるさいけど、空いてるからよけいかな。
三人で徐々に濃い目の話に移行。なりほろ〜。さすが師匠にかぁさま。
だけど、細かく描写するとまずいよね〜。
では、他の店に。「バー ロブロブ」に行きたかったけど休み。
じゃあ老舗の「スタンド チムニー」に。
普段なら混んでてなかなか入れないけど、多分、今日は口開け客。
ホッピーにチャンジャ、冷やしトマト。目の前でポテサラが完成した。
チャンジャうまいな〜。ウインナー炒めも粒マスタードが添えられてる。
さすが、立ち飲み激戦区の老舗。
三人のディープ会話をおかーさんが静かに聞いてたよ。
蒲田東口徘徊
- 2006/02/12(日) 21:27:44
蒲田駅下車。一同「Select Bar」を目指す。
到着して気が付いた。二人足りない。誰?団体行動を乱すのは。
駅の立ち食いうどん屋に入ったらしい。迎えに行く。
食べ終わらないから放っておく。案の定、道に迷ったらしい。
ペペロンチーノ食べて、しばし歓談。
ぼちぼち壊れてきてるかも。一部を除いて。
何をしゃべったのか、む、思い出せない。不機嫌だったのは確か。
終電を気にして一人離脱。冷静だったのね。
100円餃子こと「華香楼」に。五人でわいわい。一人眠りに入る。
麻婆豆腐食べる。辛くて結構好きなの、ここの。
どうも行動も怪しい、私。トイレで転びそうになったらしいのだが
痣もないから無事だったようだ。酔ってつけた痣は数知れず。
もう何時なんだろう。そろそろ解散かな。
タクシー乗り場に向かうもみんな行動がやはりおかしい。
なんとかそれぞれが乗り込んだのを見届けて
私は駅の反対側のタクシー乗り場で小タクを待って乗った。
かなり記憶が怪しい。妙なことしたらしいが、本当に思い出せない。
考えると非常に落ち込む・・・。
大井町練り歩き
- 2006/02/11(土) 21:28:51
集まったのは諸先輩方総勢五名。では「居酒屋 ほんま」に向かいます。
結構混んでるけど二階をキープしてくれた。ほとんど個室状態、宴会場。
専用冷蔵庫もあってビールが冷えてる。瓶ビールで乾杯。
お通しというか一品目でおでんが鍋ごときた。ま、ここのおでんはうまいから。
ハラミと煮込みとレバ刺しをお願いして、キンミヤで黒ホッピー。
あ、電球切れた。バイトのねーちゃんに替えを持ってきてもらう。
一階からなぜかお客のおねーさんが。二階があるのを知って見に来たらしい。
ホッピーを飲んだことがないというので少しおすそ分け。
一階で自慢すると戻っていった。
キンミヤを二本空けてお会計。じゃ、次に参りませう。
「豊後屋」がいっぱい。「武蔵屋酒店」へ。
中に入ったら、立ち飲みコーナーへと言われる。
今日は空いてるもんね。ではみんなでワンカップの熱燗。
クラッカーやらアテも少々頼んで私は「豊後屋」の様子を見に行くがいっぱい。
そろそろ到着する合流者一名を確保。「武蔵屋酒店」に一旦戻る。
そいじゃあ「大山酒場」に。二階の一角を陣取る。
おばちゃん達は相変わらずいい感じ。
しかし、この辺りから何を飲んで食べたのか非常に怪しい状況。
大丈夫か?私たち。
それでも、蒲田に大移動。
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やはり内田屋 西山福之助商店
- 2006/02/09(木) 21:29:45
同行だんすぃ、遅れるならもっと早く連絡してくれい。
ってなことで「内田屋 西山福之助商店」。空いてますな。いい感じ。
ってシンジャとドレイが飲んでいるし。本日の客数はこの店のキャパにジャストサイズ。
久しぶりに気持ちよいわ。ホワイトアスパラサラダに唐揚、ロールキャベツ。
同行だんすぃが日本酒に切り替える。つか、四合瓶。
神鷹の絞りたて原酒、本日入荷。常温だったから冷やしながら飲む
社長がグラスに入れてワインクーラー方式で冷やしてくれた。
で、私も飲む。で、あっさり空いてしまった。
そいじゃ次行きますか、シンジャとドレイにバイバイして。
「越後十日町そばと地酒の店 がんぎ 三田店」に閉店15分前を無理にお願いして
盛り蕎麦と日本酒を一杯。私は景虎。私の知っているへぎ蕎麦のイメージじゃないけど
蕎麦自体はおいしい。量も多い。他のアテ類もよさげだし、今度はもっと早く来よう。
店の外でチラシ片手に一生懸命呼び込むにーちゃんが。飲み物一杯サービスだと。
同行だんすぃが一品もつけて欲しいと交渉するとOKの返事、で、行ってみる。
「炭火亭 鳥の助」はビルの二階。あ、換気がよくないみたいで部屋がけぶってる。
窓を開けて飲み物を頼む。店のおねーちゃんかわいい(唇厚いの擁護派)。
一品はささみのねぎ焼き。これ、うまーい。ヒット。いいものつけてくれた。
小肉とソリなる部位も頼んでみる。冷やしトマト超立派なのが出てきた。
飲み物をお代わりしてひとしきりすると結構店が混んできたので出ることに。
換気さえよければいいお店かも。
ぐわ、すごい酔ってる。なんか帰りに寄り道して買い物したらしい。
目が覚めて冷蔵庫を開いたら、普段なら買わないアルコール類が入っていた。
寧より戻って一緒に飲む
- 2006/02/07(火) 21:30:33
年下女子が一時帰国。では飲もうよ。食の師匠とかぁさまを誘って。
あいにくのお天気だけど、和食がいいから西麻布の「一即夛」。
奥はカウンター続きのテーブルになってるのね。半個室風。
大陸ではやはりおいしい生魚は食べられない。川魚中心だもんね。
ましてや上海みたいな特殊なエリアとは違うから。
魚尽くしを堪能してちょうだい。お酒は寒いから燗酒で。
煮物や炊き込み御飯もね。筍とは、もうすっかり春。
彼女の現地話はおもしろい。相変わらずで嬉しいよ。
たっぷり食べたから「Mile End」。珍しくテーブル席へ。
いろんな話が飛び出したけど、大陸で売っているタバコは、どうも怪しいらしい。
というか、本物がない。いろんなものにおいて。
なるほど、DVDも怪しいや。ワインやパスタも嘘っぽいとは。
すっかり盛り上がって気が付いたら電車の時間。
かぁさまに猫道を教えてもらって私と年下女子は六本木駅まで。
彼女はこれから渋谷まで飲みに出るが、私はしがないサラリーマンだから
真面目にお家に帰ります。お、雪が結構降ってきた。
じゃ、また帰国したら今度は食の師匠の期待にかなうトークで盛り上がろうね。
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京華楼@横浜中華街
- 2006/02/05(日) 21:31:30
うまい麻婆豆腐を食べさせてくれる店が横浜中華街にあるという。
で、お出かけ。店構えも内装もかっこいいです。
ふむ、辛そうなメニューが並んでいる。
麻婆豆腐は当然。若鶏の四川風唐辛子香味炒めも頼んでみる。
あとはチンゲンサイのクリーム煮にアワビのオイスターソースステーキも。
麻婆豆腐は辛い。思ったほど花椒が効いていない。
おいしいけれど、やはりナンバーワン麻婆の座は揺るがない。
若鶏の四川風唐辛子香味炒めはなんというか・・・
食べるところがない。唐辛子をかき分け、鶏の唐揚を食べるが
端肉のぶつ切りなのか骨ばかりで身が小さい。
唐辛子をぼりぼり食べる気にもなれないしね〜。
アワビはもともと好きじゃないのにもってきて、ソースの味も好みじゃなかった。
全体的にレベルはそれなりなんだろうけど
私の舌にはちょっと違うお店だったのかも。
刀削麺も食べてみたかったけど、大きく期待しないほうがいいのかな。
横浜中華街は街が大きくて選択肢も多い分
自分に合うお店を探すのが難しいね。
根気強く探すのも厳しいなあ。
随分前だけど、友達といったお店は水餃子がうまくて
メインストリートをはずれた店に来たけどよかったねっていうのもあったな。
町場中華でかなり満足してしまう私だから、こだわる事はないのかも。
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蒲田でお祝い
- 2006/02/01(水) 21:32:39
高岡早紀似で見事なバストのおねぃさんがお受験合格。
シェフのお誘いでお祝い会。二人は定刻より遅れるので
先に来た髪伸びたでっちー氏と「鳥樹」に。初めて二階に上がる。
では、生ビール。バラ(セセリ)があるか確認して、出たら刺身で出してもらう。
骨付きささみも頼んで砂肝刺しとレバーも注文。今日はもものたたきもね。
二杯目を飲み始めた頃に二人も到着。乾杯してお祝い会開始。
ひとしきり飲み食いして次に参りますか。
「さしみや五坪」がいっぱいだったけど、詰めてもらって入れた。
五坪ラベルの焼酎に黒鯛の刺身、ナマコ、メヒカリなんてあったのか。
お、さすがに前回のメンバーと違って焼酎が少し残ったよ。
お湯割なら二杯くらい取れそうだからキープしときます。
100円餃子に移動。あ、この店、実は「華香楼」っていうんだけどね。
100円餃子って店名じゃないんですわ。で、餃子人数分。
ガツ炒めとかピータンとか五目チャーハンとかいろいろ。
紹興酒は普通のやつで。このサービスで出てくるザーサイもおいしいのだ。
〆は「Select Bar」で。おねぃさん、一人できてもよさげな店だしょ。
もう、あんまり時間がないから、軽く飲んで解散。
ディープなお祝い会になっただろうか?
おねぃさん、腰の調子が悪いのに立ち飲みさせて申し訳ない。
早く治してね。
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